新型コロナフィルスのピークが過ぎ、世間は収束ムードで経済回復に向けて再開し始めていますが、まだまだ警戒は必要です。
今後は、「どのようにコロナウィルスと共存していくか」が重要なポイントとなるでしょう。
そこで、今回はコロナ対策商品には欠かせない
「アルコールハンドジェル」を紹介します。

商品の紹介
販売本数
コロナウィルスが蔓延し、多くの薬局、小売店ではマスク・アルコール関係は全く姿を消してしまいました。
そんな中、販売本数3,5万本を販売しており、この状況においても、東京の倉庫に15万本を確保しています。
しかし、コロナ共存の現在、その在庫はどんどん減る一方です。
安心の国内メーカーの提供
なんと言っても、安心の国内メーカーが提供しています。
いくら安く販売されていても、国産メーカーでなければ安心して購入することはできないですよね。
注文から発送まで最短
この手の商品は、必要な時に手元になければ不安ですよね。
この商品は、注文を受けてから最短で発送されるので、お待たせしません。
在庫があるからすぐ発送ができるんです。
速乾性でベトつかず
アルコールの特性はその揮発性ですよね。
アルコール以外で使用されるものとして、次亜塩素酸水がありますが、これはアルコールとは違い、その揮発性は水と変わらず、手に付けた後の乾きが悪いです。
それに比べ、アルコールジェルなので手に付け、擦るように塗り込むうちに、あっという間に乾きます。
いつまでも濡れてると、他のものが触れませんもんね。
使用用途
食事前
やはり、最も使って欲しいのが、食事前ではないでしょうか。
もちろん、日本人は食事は箸を使うのですが、手を使って食べる事もしばしばありますよね。
その時、菌の付いた指先で、食べ物を手に取って口にすると考えてみてください。
食事前は、アルコールジェルを指先から指の間、手のひらから手の裏までしっかりと擦り付けて綺麗にしたいですよね。
会議の前・後
会社では、ソーシャルディスタンスを保ちながらも、会議室という密閉空間で会議が行われますよね。
そんな時には、会議室の出入り口脇にアルコールジェルを置いてください。
入る前に手に付け、出る時にも手に付ける。
持ち込ませず、持ち出さず。
会社の入り口
出勤方法は様々ですが、公共機関を使用した場合、少なからずリスクが伴います。
手についたコロナウィルスを会社に持ち込めば、職場で蔓延し業務に支障をきたします。
有効手段として、アルコールジェルは会社の入り口(オフィス建屋の入り口)に設置するのが望ましいでしょう。
仕事中
仕事中は、いろんなものを触ります。
PC、ファイル、筆記用具、その他様々。
いつ、どこでコロナウィルスすに接するか分からない環境なのです。
そんな時は、デスクの脇に、アルコールジェルを設置してみてください。
手洗い後
手洗い後にアルコールジェルを使えば効果絶大です。
しかし、手が濡れている時は効果が低いので、手洗い後はしっかりと乾かし、アルコールジェルを念入りに塗り込みましょう。

まとめ
非常事態宣言が解除されて、現在では他県の往来も自由になった訳ですが、首都圏では未だ、コロナの新規感染者が日々報道されています。
一人ひとりの意識を高め、コロナに感染しないための行動が、今後は求められます。
コロナ共存し、うまくコントロールしていくには、対策グッズを有効活用し、自分の身は自分で守る行動をとっていくしかないでしょう。


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